インターネットシステム会の未来は自分でつくる。みんなでみんなを監視。
インターネットシステム会の未来は自分でつくる。みんなでみんなを監視。
インターネット社会の未来には、次の欲求をすべてバランスよく叶えてくれます。
他人に監視されることで個人のパフォーマンスを高めたい。
監視により、裏で犯罪をする人間を減らしてほしい。
監視により、すべての人が裏で行っている悪質なことをなくしてほしい。
情報伝達にかかる時間・労力を限りなく小さくしてほしい。
インターネット社会の未来で、何を行うのでしょう?
それは、すべての人によるすべての人との相互監視です。
高度なインターネット社会でのみ可能なことです。
大量の動画ファイルを通信する必要があるからです。
一部の権力者による監視ではなく、すべての人による監視です。
世界中のありとあらゆる場所に監視カメラを設置します。
内閣総理大臣も官僚も天皇も監視の対象になります。
すべての人が社会の実態をリアルに知ることができます。
人知れず善行に励んでいた者が報われます。
誰かが見ていてくれると思えば、悪いことより良いことをする人間が確実に増えます。
インターネット社会の近い未来に可能なことです。
プライバシーという概念を超越する必要があります。


